安い店みつけた!フクロウの通販 2018年度

服部さんのストリングスアレンジ、毎回最高過ぎて、涙。曲が進むにつれて高揚感を煽るメロディ。後!今は方向性が完全に変わってしまった小山田君が!もしOKしても!話題が先行して!注目され過ぎて!楽曲が中心にならないし!!音楽的にも!双方の為にならないし。

こちらです♪

2018年01月07日 ランキング上位商品↑

フクロウフクロウの声が聞こえる (完全生産限定盤) [ 小沢健二SEKAI NO OWARI ]

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25年来の小沢健二ファンだけど!もしかしたら一番好きかもしれない。確かに小沢さん1人では!この曲を表現するにはパワーが足りない。自分の声とMIXをして、違和感が無い少し似た声で・・って考えたら、こうなったのかと。友達感覚と違うと思う。絵本みたいで持っているだけで幸せな気持ちになりそうなジャケットです。LIVEと!音源化するという事は!違うから。久々にシングルが出たのですがなぜかSEKAOWAとのコラボ。今までにない感じです。子供と一緒に聴くのが好きです。2016年にライブで披露された方が私は好きです。メロディも詞も。曲自体は「魔法的ツアー」から聴いてて!知っていました。CDに参加している全員が「小沢健二の音楽が、オザケンが大好き!!」なんだなー、、って思える、、愛情たっぷりの作品ですよ。松本大洋さんが描かれたジャケットもオシャレで可愛くて、一瞬コラボが嫌で売ろうかと思ったやさぐれた気持ちが落ち着きました。声が似ているのか、境目みえません。歌唱部分は半々!おとぎ話のような世界観がセカオワによせて作られているようでびっくりしました。。セカオワという人たちは知らない。だから!異常に熱心に(笑)LIVEで観客にこの曲を歌わせていたのだなぁ!とも理解出来ました。でも深瀬の細い声と、力強く太くなったオザケンの声とでは水と油のようで聞きづらいかも。20年前の可愛い声で歌えばまだ合ったかもしれません。カラオケ声と弾き語り声みたいな感じです。「サオリ」って掛け声も身内で楽しんでるだけな感じが…楽しそうなのは分かるけどやっぱり小沢健二だけで聞きたかったなぁ。あまり好きではないのですがしかたがない。小沢さんは、音には絶対に妥協はしないから。いざCDが届き聞いてみると思っていたより悪くはない。タモリさんの方がよく曲の事を理解してる。ファンなんで。ジャケも曲も文句なしです。圧巻。コラボもいいけど小沢君のみのVr.も欲しいなと思いました。私は合ってると思います。賛否両論ありそうですが・・なんと、セカオワとのコラボ。セカオワの人の声で。今夜はブギーバックのように小沢さんの代表曲になりそうな予感です。オザケン史上最高のナンバーです。パパになった小沢健二の深い愛を感じる曲、と私は思いました。(1人で唄うバージョン)あの時は観客が字幕を見て、小沢さんと一緒に皆で一緒に歌っていました。満足です!予約した後にセカオワとのコラボ発表。素敵な曲です。セカオワとのコラボによって「混沌と秩序」とか「孤高と共働」なんて言葉たちが説得力を増している気がします。曲がフクロウだし。(・・だから、この曲を唄わせたのか、とCDを聴いて理解した)セカオワと?と、最初は違和感が有りましたが・・Mステを見て、「ああ、こういう事か!」と分かりました。最高です。もううれしかった。コレ!私はすごく好きです。個人的には新鮮で好きです。妥協出来る人なら、音を探しに世界中を旅(個展観ました)なんかはしない。B面は文句なしに素敵でした。ライブで聴いた時とは全く別の世界観になっているようで。私の音楽機器に!ダウンロードはできるんだけど!イラストを見ながら聞きたくて購入しました。(だから、ずっとCDを軽く出さないし、出したらハズレは無い)地味に小山田君と声が激似なので、最初は「小山田君で良いのでは?」と思ったけど・・「世代の違う人を入れたい」のかな??とも、Mステを見ていて思いました。小沢さん1人でなくフカセさんの声が入ったことで、壮大でファンタジックな世界観が際立ったように感じます。せめてアルバムでのコラボに留めてほしかった。長年のファンですが正直予約したの後悔気味に。